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【遊戯王】Relay Soul part2【デッキレシピ】

2015.08.22 (Sat)


part1に引き続き、魂のリレーデッキの記事を書いていきます。

この記事では罠カードとExデッキのカードの採用理由と回してみての所感などを書こうと思っています。

それでは早速↓↓↓

◆マジカルシルクハット◆
他のカードのところでも何回も名前が出てきたと思いますが、このデッキの中心的カードの1枚です。

メインコンボをする上で必須カードとなる上に、その効果から他のパーツにもアクセスできます。9期に入ってからは特にですが、魔法罠に墓地から除外して使える効果が付くことが多く、そういったカードを使う上でも重宝する1枚だと思います。特にタロットレイを軸としたリバース効果を多用するこのデッキでは、表になったリバースモンスターを裏に戻したりと色々なシナジーがあります。そういう風に組みましたから←

デッキから出すカードの候補は以下です。

・聖占術の儀式
・影依融合
・影依の原核
・黒猫の睨み
・ギブ&テイク

基本的にはこの辺のカードを落としていきます。ギブ&テイクはコンボパーツですが、現在ピン挿しなので、引くよりも落としてから闇の仮面等でサルベージした方が早いからです。

黒猫の睨みは後述しますが、隙あらば落としておきたいカードです。素引きしてもそこそこ使えますけど。

これといったコンボはメインコンボのほかにはキラートマトの項に書いた流れくらいで、後は相手のバトルフェイズに適宜使っていく感じです。

一番苦労するのは、ハットを警戒してバトルに入らなくなる相手ですかね(笑

◆ギブ&テイク◆
コンボパーツの1枚。

このデッキでは、コンボの成功率の向上とデッとしての安定性というところを重視しており、ギブ&テイクは1枚挿しで他のコンボは搭載していません。キラートマトを送りつけて殴るとかそんなもんです。

ピン挿しのため、前述したとおりハットを使ってサーチします。

◆魂のリレー◆
マジパネェカード。
手札に来るな破くぞオラ

◆荒野の大竜巻◆
コンボパーツの1枚。

表側の魔法罠を破壊できるので、ペンデュラムが流行している今なら積むのもありかなと思ってます。デッキの中にあってほしいカードなので、引いても大抵の場合は伏せずにデッキに戻すようにしています。

また、砂塵の大竜巻と違い破壊された側がセットするので、タロットレイで蘇生した闇の仮面を即リバースさせ、回収した罠を即伏せるというのもちょっとやりにくいです。

◆つり天井◆
ゴーストリックが出たときにちょいと流行りましたが、使い易い全体除去カードです。

マジカルシルクハットと合わせると、モンスター数を無理やり増やすことが出来、且つ裏になったモンスターは破壊を免れます。相手の攻撃表示のモンスターは基本破壊されるので、リビデなどからの追撃が無い限り、影依の原核や荒野の大竜巻の効果を確実に発動させることにも繋がります。

また、メインコンボにも使用することもあります。特に、タロットレイがデモリッシャーの効果を持っていない状態のときに使います。やり方は、

・タロットレイ以外のモンスターを裏にしつつシルクハットで魂のリレーと竜巻をセット。
・ch1:タロットレイの効果(対象リレー)、ch2:ギブ&テイク(対象タロットレイと墓地のポリス)、ch3:つり天井 とチェーンを組んで発動。
・逆順処理により、タロットレイを含むモンスターが破壊された後、ポリスが特殊召喚され、リレーが表になります。
・チェーンの処理が終わった後に、ポリスの強制の誘発効果が発動します。表側のモンスターは全てつり天井で流されており、その後に表になったリレーしか此方の場にはないハズなので、確定でリレーが除外されることとなります。

この方法だと、相手のモンスターも除去できるので、荒野の大竜巻が戦闘破壊されてしまう危険性も排除することが出来るのが利点です。

タロットレイは自身を裏にすることができるので、自分だけ逃げつつ相手場だけを荒らすことが出来ます。タロットレイがいる場合、大抵エンドフェイズに蘇生したモンスターもいるので、自分場のモンスターは2対以上です。ここで相手がシンクロやエクシーズをする為にモンスターを並べたとときにつり天井を発動し、タロットレイを裏にすると、大きくアドバンテージを取ることが出来ます。また、エンド時に蘇生したモンスターがシャドールの場合、そのエンドフェイズ中にリバースさせておくことで、つり天井で破壊させ後半の効果を使うという使い方も出来ます。特にシャドールドラゴンだとモンスターを流したついでにバックやPゾーンを1枚破壊することになるので非常に強力です。

つり天井つながりで、構築次第ではブラック・ガーデンも採用出来るかなと考えています。モンスターの数を増やすことができ、攻撃力も下がるので、パーツ集めの段階での大ダメージ回避できゲームを長期戦にすることが出来ます。コンボの都合上、場魔法は採用しにくいですが、このカードならばコンボ前に蘇生効果を使い自分で破壊できるのであまり気にならないと考えています。俗に言う黒庭ライン(800の倍数の攻撃力を持つモンスター)を数体採用できる構築になったら採用しようと思います。

◆黒猫の睨み◆
裏守備モンスターがいる時に相手のバトルフェイズを終了する効果と、占術姫を含む2体のモンスターを裏にする墓地から使える効果を持っています。

役割的にはほぼつり天井と一緒です。

バトルフェイズを終わらせる効果は、シルクハットを使うことで発動条件を簡単に満たし、影依の原核や荒野の大竜巻の効果を確実に発動させることができます。

墓地から発動する2体を裏守備にする効果は、占術姫が必要です。デッキ内にはタロットレイとアローシルフしかいないので、月の書のように使えるわけではありません。。。
ですが墓地から発動でき、且つ墓地に送られたターンにも発動可能なので使い勝手はいい方だと感じています。つり天井と同じくメインコンボの補助として完璧に噛み合ったので投入しています。

・ハットでリレーと竜巻を持ってきてタロットレイでリレーを起こす。
 ※ここで、睨みが伏せてあれば発動し、竜巻への追撃を防ぎつつ墓地へ送ります。
・墓地の睨みとギブ&テイクをチェーンして発動し(チェーン順はどちらが先でも構いません。ギブテの裁定上可能です。)、ポリスを送りつけつつタロットレイ(+相手モンスター)を裏にします。
・チェーン処理後、ポリスの効果が発動し、リレーを除外します。

この流れの利点は、伏せてあれば追撃もきっちりと防ぐことが出来、あらかじめ墓地に落ちているのであれば相手に与える盤面上プレッシャーが低いままコンボが出来ることです。

墓地にあると結構忘れられるので、タロットレイの効果を使ったターン、再展開してきた相手のモンスターを裏にしてやると「ヤベッ、そういやそんなのおちてたわ・・・」みたいな顔が見れます(笑

◆影依の原核◆
シャドールの罠モンスター。シャドールがタロットレイと相性がいい理由の1つでもあります。
1つは☆9のモンスターである点で、これ1枚でタロットレイ儀式の為の素材になれ、且つ墓地の影依融合を回収できるため、ディスアドが非常に少なく済みます。

現在は採用されていませんが、相手の対象にならない神樹の守護獣 牙王などのシンクロ素材にもなり易い点もグッドです。

どこからでも効果で墓地へ送られれば、墓地のシャドール魔法罠をサルベージできるため、ハットやチェイン等で落として先に落としておいた影依融合を回収するのがこのデッキでの基本的な使い方です。

ATK 1450 / DEF 1950 とステータスもそこそこあるので攻撃や防御に使ったりも出来ます。しかしシャドールの融合体の効果などでサルベージしやすいとはいえ後半は仕事があまり仕事がないので、サイバーヴァリーの3つ目の効果のコスト候補として使うことが多いです。

◆竜魂の幻泉◆
リビデに次ぐ汎用蘇生罠。ピン挿しです。

スペースタイムポリスやミドラーシュが採用されているので、リビデ系の蘇生罠カードを積みたいのですが、使い終わった後に場に残り易く、メインコンボの邪魔になってしまいます。故に複数枚採用しづらく、リビデよりも墓地に送られる可能性の高い竜魂の幻泉を採用しています。

竜魂の幻泉は蘇生したモンスターが場を離れると破壊されますが、裏になったりエクシーズ素材になると残ってしまいます。ポリスは蘇生した後エクシーズ素材にして後半の効果を封印していきたいのでアンシナだったり、タロットレイを蘇生して自身を裏にして関係を断ったりしても残ってしまうのでアンシナだったりするので、もう抜いちゃおうかなって思ってます。

影依癒合で落としたマジェスペクター・ユニコーンを蘇生し、相手ターンに自身の効果でバウンスする動きはとても強いです。

また、守備で特殊召喚できるので、苦し紛れにエア・サーキュレーターやキラートマトを蘇生して壁に出来たりは出来ます。

◆貪欲な瓶◆
汎用サルベージカード。
コンボデッキにとって、墓地に落ちてしまったコンボ用の魔法罠(特にカテゴリに属さず、サルベージサーチがしずらいもの)を再利用するのにすごく役立ちます。

このデッキに於いて戻す候補は、

・墓地に落ちた(落とした)荒野の大竜巻や魂のリレー
・エクストラのモンスター
・ジャンクシンクロン等の後半にトップ解決力の高いモンスター
・デッキ融合する為のシャドールモンスター

です。ここらへんを中心に戻します。

エア・サーキュレーターやエッジインプシザーが手札や墓地に無くて、貪欲な瓶が引けてる場合、手札の魂のリレーを一度落としてから瓶で戻すことでデッキに戻すこともたまによくあります。

◆転生の予言◆
最強制限罠。

貪欲な瓶と併用するとデッキ切れを防ぐことが出来ます。貪欲な瓶と違い、相手の墓地にも触れるので、妨害とコンボサポートの両方をしてくれる、個人的に大好きなカードで昔から殆どのデッキで使っています。


こっからExデッキです。
◆エルシャドール・ミドラーシュ◆
シャドール融合モンスター。
相手の効果で破壊されない効果と、お互いに1ターンに1度しか特殊召喚できなくなる効果を持っています。

メインコンボで使う枚数が多く、数ターンに渡ってパーツ集めをしなければいけないこのデッキで、ゲームスピードをかなり遅くしてくれるカードです。実際かなりの拘束力なので、タロットレイとこいつが並ぶとそれだけでゲームが終わってしまうこともあったりなかったり(

タロットレイで裏や表にすることで好きなタイミングで効果を適用させられるので、相手にとってはかなりウザいと思います。

融合素材には、part1で書いたような、バックジャック+シャドールビーストでの3枚見る→1ドローや、エッジインプやデモリッシャーなどを落としたりするおろ埋的な役割があります。もちろんドラゴンとビーストで融合しても強いです。後続のデッキ融合が出来なくなるのであまりやりませんが(笑

◆エルシャドール・ウェンディゴ◆
シャドール融合モンスター2体目。こっちの方が良く使います。
理由は影依融合でデッキからスペースタイムポリスを落とせることと、☆6なのでデモリッシャーとあわせて☆9を作れることです。

即儀式のリリースになることが多いので、効果はあまり使いませんが、DEFが2800あり効果も相まって壁としては優秀です。ミドラーシュもそうですが、この2枚はゲームを長期化させることに長けている為、現在の高パワー高速環境の中でこういうデッキを回す際にはありがたい存在かなと思ってます。

◆スクラップ・ドラゴン◆
☆8シンクロ枠。
多分、PSYフレーム・ロードΩとチェンジになります。

除去カードが少ないので、生き残れば継続的に除去が撃てるカードが欲しかったってのがあります。また、バックやスケールにも触れるものが良かった為、えん魔竜やスカーライトではなくコイツにしています。

ジャンクシンクロン+☆5モンスターで召喚されることが殆どです。

あんまり召喚されないので、☆10で効果の噛み合っている神樹の守護獣 牙王などにチェンジする手もありましたが、PSYフレームの登場により多分あいつになります。PSYフレームのシンクロ体好き過ぎてヤヴァイ///

◆邪竜星-ガイザー◆
相手の対象にならない為コンボに使用でき、除去効果も備えている☆7シンクロ体。

タロットレイ型にしてから急激に出番が減ったので、何かに変えてもいいかも。ポリスの効果にチェーンしてフォーミュラでアクセルシンクロすることもあるので、☆7シンクロ枠は1枚欲しい感はあります。ん?☆7にもPSYフレームg

汎用の☆7シンクロは攻撃力が低めな感じがありますが、ガイザーは2600あるのもいいですね。

◆獣神ヴァルカン◆
セルフバウンスが出来る☆6シンクロモンスター。

場に残ってしまった竜魂の幻泉等をバウンスします。魂のリレーで出させるモンスターを無理やり生成する役割がデカイです。なので、コンボ前に出した場合は自身をバウンスしてコンボに備えることも良くあります。

また、地味にバウンスした自分のカードの効果を発動できないという効果により、ポリスとのコンボも可能なカードでもあります。

◆A・O・J カタストル◆
☆5枠。
ジェットシンクロン+☆4モンスターで出すか、ジャンクで闇の仮面を釣って出してます。

ポリスとエクシーズしたいので☆5枠は1枚欲しかったのですが、対応力の高いカタストルにしました。後出しで対応できる点が良く、封じる系のアルマデスよりは相手の動きを阻害しないかなと。グレイドルがめっちゃ強いのでサイドには1枚アルマデス欲しいかも。

バウンス効果がコンボと噛み合っているので、ジェットウォリアーも選択肢としてありましたが、ジャンク1枚で作れないのと枠の関係で今回は採用していません。

◆虹光の宣告者◆
儀式デッキでは最早おなじみとなってきた1枚。

先に出してしまうと影依融合などが残念なことになるので注意。

ハットで聖占術の儀式を1枚落としてタロットレイをサーチした後、もう1枚の聖占術の儀式をサーチするのに使うことが多いです。

基本的にはサーチ効果のみを使う感じです。無効効果と除外効果は相手が困ってくれればラッキーくらいで。

◆フォーミュラ・シンクロン◆
バックジャックとかなり相性のいい1枚。
前述しましたが、ジェットシンクロンとバックジャックでシンクロするとうまうまです。

このカードの役割は、

・ジャックジャックと合わせて強欲で謙虚な壷みたいな動きが出来る
・特殊召喚したポリスの除外効果にチェーンしてシンクロすることで、除外したカードを戻ってこなくすることが出来る
・アクセルヴァルカンやアクセル虹光
・「殴り倒してから展開しよう」という思考から相手が展開前にバトルフェイズを宣言し易くなる

などがあります。

◆アーティファクト・デュランダル◆
ランク5エクシーズ。
ポリスやビーストで出すことが多いです。

2つの効果を持っていますが、どちらも使います。

1つ目の効果、通常魔法/通常罠/場で発動したモンスター効果をサイクロンのような効果に変更する効果。この効果は、自分の場に残ってしまった竜魂の幻泉などのカードを破壊してもらったり、全体除去系の効果の被害を少なくしたりすることに使いっています。また、自分の効果もサイクロンにできるので、除去少なめのこのデッキでは重宝します。特に、フリーチェーンで撃てるタロットレイ等と並べると強いです。タロットレイでビーストも出せるので、生き残ればエクシーズもしやすいです。あとは、魂のリレーが腐りに腐っているときに砂塵の大竜巻に変えたり(笑
サーチ魔法など、デュエル状況によって使い道が無くなった、使ってもあんまり意味の無いカードをサイクロンとして使えるのは強いかなと思ったりはしますが。

2つ目の効果はリロード効果。お互い手札をデッキに戻し同じ枚数引きなおします。前述の通り、引きたくないカードと場面を選ぶカードが多いのでそりゃ使えます。

このデッキもといコンボデッキにはかなり噛み合った1枚だと思っています。

◆ラヴァルバル・チェイン◆
説明不要。
前述した落としたそうなモンスターや、聖占術の儀式、影依の原核などを落とします。

あ、ポリス。ポリスもですわ。

◆鳥銃士カステル◆
優秀なランク4。破壊耐性を無視した除去とモンスターを裏守備にする効果を選んで使用できます。

どちらの効果も有用です。
マエストロークと枠を争いました。マエストロークは破壊耐性の効果でシャドールの効果を使えるという利点がありますが、場に残りやすいモンスターはこのデッキではメリットになりにくいので、カステルさんになっています。

除去だいじ。うん。

◆暗遷士カンゴルゴーム◆
コンボ用。

コンボ以外にはあまり登場しないかも。送りつけたポリスの効果を無理やりリレーに変えることが出来ます。メイン2に送りつけたリレーを破壊しようとするカードの対象も変更したリレーを守ったり、普通に自分のコンボパーツを相手の単体除去効果から守ることもできます。

◆ゴーストリック・アルカード◆
ランク3モンスター。
セットカードを破壊する効果と、裏守備への攻撃をさせない効果を備えています。

当然、タロットレイとの相性は最高で、タロットレイで裏にした相手モンスターを破壊したり、自身を裏にしたタロットレイを攻撃から守ったりと、かなり噛み合ってます。

◆虚空海竜リヴァイエール◆
除外されている☆4以下のモンスターを帰還させる効果を持っています。

ジェットシンクロン、バックジャック、ヴァリーなど戻すカードはたくさんあります。

ヴァリーで墓地のカードをトップに戻した後、帰還させ2ドローする流れは好きです。あとはジャンクだかエッジインプの項で書いた動きでも使います。

◆No.13 ケインズ・デビル◆
擬似的にバトルフェイズを強制的に終了させることの出来るモンスター。

ランク1なので、自己蘇生したジェットシンクロンを素材とするとおいしいです。

また、バトルフェイズを強要するカードでもあり、効果を使ったこのカードが場から離れると相手は攻撃対象を失いこのターン攻撃できなくなります。

更に!面白いのがマジカルシルクハットと一緒に使ったときで、効果を使ったケインズ(素材なしで他2枚と判別できない)が裏になってシャッフルされても、シャッフル後にケインズの一を確認し、相手はケインズを攻撃しなければいけません(事務局にメール確認)。地味にハットと相性のいい1枚です。

これにより、影依の原核や荒野の大竜巻の効果を安全に使うことが出来るようになります。
コンボの際はバトルフェイズを強制した上で追撃を防ぎ、苦しい場面で召喚してもつぎのあ相手ターンの攻撃は防げる可能性が高いです。



各カードの採用理由についてはこんな感じです。


このデッキを回してみた所感ですが、

相手がもたつくと、かなりリレーの成功率が上がるなという感じはあります。
カードパワー高めのカードを採用しているので、リレーが無理な場面でもビートダウンで勝つことは難しくありません。特にタロットレイ、ミドラーシュを並べての展開はかなりクソです。

初手の安定性はまずまずといったところですが、9期全開のデッキパワーに対しては成す術も無くボコされました。あれ系に負けると悔しいですが、そこにパワーあわせていくと 絶対に 間違いな く100% リレーが抜ける のでしません。

あ、文中でトレミスって何回か言った気がしますが、入ってません(笑
デュエル後半の相手の手札にリレーで出せるモンスターを確定で用意する為にはトレミスが一番なんですけど、現状の構成では☆6が少なく、召喚できる場面が殆ど無いため今は抜いています。

無理やり相手の手札を増やすメタモルポットも一時期入れていましたが、増えた手札で殺されまくったのでぬけました(泣
一時休戦は良いかも。

儀式を使っている分たまに初手事故などはありました。次に考えている形では抜けるかな?次はヴァリー君大活躍デッキで行こうかなと思ってます!


後なに書くんだっけか・・・。

まぁ思いついたら追記します(笑


何かご質問やご意見、誹謗中傷、賞賛、誕生日プレゼントをくれる、転生の予言はクソ等がありましたら、この記事へのコメント又はTwitter(@FallCrow_saria)までリプライくださいませ!可能な限り適当にお答えします!!


ここまで読んで頂いた方!!

本当に!

暇だったんですね(

ありがとうございました!!!!!


後半適当だった気がしますすみません。

この記事の一部、一文でもあなたのご参考になったのでしたら僥倖です!
この先当分更新無いと思いますが、又次回の記事でお会いしましょう!


それでは。
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